| 意見交換会等 開催日時 |
3ヶ月に1回(年4回) |
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| 活動内容 | 2011(平成23)年に、医療安全管理者が気軽に相談しあえる仲間で取り組みを共有・検討し、「個々の活動に活かせる会を作ろう!」と電話勧誘で14施設が集まり発足しました。現在では約30施設が参加し「いかネット」として交流を深めています。 交流会では、医療安全に関するテーマを中心として、個々の施設での問題や共通した話題を提供しあい、安全管理としてどこに問題があるのか、どうあることが望ましいのか、医療安全管理者としてそれをどうしていくのか等の視点で共有検討しております。構成メンバーは看護職の医療安全管理者のみならず薬剤師、事務職、施設での安全委員など幅広い職種で構成しております。交流会は各自の施設で興味を持っている方であれば自由に参加できる形で開催し、安全管理者の視点だけでなく幅広く考えることができる機会となっています。 交流会への参加以外にメールを活用し、相談事へのタイムリーな対応なども行っています。 道南では支部に限らずネットワークの輪を広げていますので、興味のある方は是非ご参加ください。 |
| 連絡先 | 函館市医師会病院 医療安全管理者 庭田 拓世 E-mail:iryo-anzen@hakodate-ishikai-hp.jp TEL:0138-43-6000 FAX:0138-43-2030 |
| 意見交換会等 開催日時 |
令和9年2月6日(土)予定
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| 活動内容 |
支部大会と同時開催で、年1回「医療安全研修会」を実施しています。
令和7年度は、北海道医療勤務環境改善支援センターの医療労務管理アドバイザーの方を講師に迎え、「ハラスメントのない安心して働ける職場づくり~事例で学ぶ指導とのグレーゾーン~」をテーマに講演していただきました。 様々な場面でハラスメントが危惧される昨今、安心して患者さまにケアを提供できることや、自信をもって後輩指導が行えるよう、正しい知識を学ぶ機会となりました。 実践に役立つ医療安全の知識を学ぶ機会となるよう企画しておりますので、ぜひご参加ください。 |
| 連絡先 | 各施設の皆様に文書でご案内いたします。 |
| 意見交換会等 開催日時 |
日時:2ヶ月に1回(奇数月、第2土曜日)
*2026年の開催予定:5/9、7/25、9/5、11/14 時間:14:00〜16:00 場所:医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 ※詳細は、下記までお問い合わせください。 |
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| 活動内容 | 2013年に医療安全に関する情報交換や相談が気軽にできるネットワークを発足し、2018年より、『Sapporo Safety Network(通称:SSN)』の名称で活動しています。「日々、医療安全に関する悩みを抱える医療者にとって、ホッとできる場所」を目指しながら、口コミで連携の輪を広げてきました。現在では、札幌市内にとどまらず、苫小牧や士別、函館の医療機関など、約20施設が参加しています。 SSNの特徴は、第2支部内外の看護職を含め、診療放射線技師や薬剤師、臨床工学技士など多職種で構成され、地域医療支援病院・一般病院・有床診療所など様々な医療機関が参加していることです。「気を使わない・無理をしない・堅苦しくない」をモットーに、職種や立場の壁を超えて、困っていることや悩んでいることを気軽に相談し合うことを大切にしています。 医療安全に関する悩みや疑問は尽きないものです。そんな時は、一人で悩まず、SSNの集まりに参加してみませんか?解決するためのヒントにつながることもありますよ。現地参加に加え、zoomでのハイブリット形式で開催しています。現地参加が難しい方も、是非、お待ちしています。また、医療安全管理者に関わらず、医療安全に興味がある方ならどなたでも大歓迎です。 まずは、下記まで気軽にお問い合わせください。 |
| 連絡先 | 病院名:医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 TQMセンター 医療安全管理室 担当者氏名:笠松 奈津子 E-mail:kasamatsu-na@keijinkai.or.jp TEL:011-681-8111(代表) |
| 意見交換会等 開催日時 |
2か月毎 (奇数月 第3金曜日)
18:00~19:00 (現地開催&Zoom同時配信) ※開催場所、ZoomID/パスコードは、メールにてご連絡します。 |
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| 活動内容 |
2020年より、「Let's link up!」として活動を開始しています。
医療安全を中心とした情報交換や相談ができる、地域の看護職ネットワークです。 各施設で発生した事例のディスカッション、医療安全の取り組みなどの情報共有を行っています。また、対応に苦慮する問題への相談もできます。 活動の中で、「自施設で解決できず困っていたことが、他施設での情報を知り、解決に繋がった」、「相談できる場所ができ、同じような悩みについてディスカッションすることで、名案を見出せた」など、メンバー各々が多くの収穫を得ています。そして、顔の見える関係、一人で頑張るのではなく、相談できる仲間がいる大切さを実感しています。 安全管理者や看護管理者のほか、医療安全に関わっている(または興味がある)看護職の方大歓迎です。 病院、クリニック、訪問看護ステーション、介護施設の皆様、お気軽にご連絡ください。皆様のご参加をお待ちしています。 |
| 連絡先 | 社会医療法人恵佑会札幌病院看護部 石川 有理 E-mail :yichi@keiyukaisapporo TEL:011-863-2101 FAX:011-864-1032 |
| 意見交換会等 開催日時 |
毎月1回 最終金曜 16:00~17:00 ハイブリッド開催(集合・オンライン)を基本としています |
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| 活動内容 |
私たち「医療安全ネットワーク会」は、近隣病院間で発生したインシデントをきっかけに発足しました。2026年4月時点で、10施設12名【看護師8名、臨床工学技士1名、理学療法士1名】が参加しています。
活動内容は、各施設で発生した医療事故の分析や対策の検討、また日々の業務で生まれる困りごとや疑問点を持ち寄り、改善方法を共有し合うことです。こうした取り組みを通じて、自施設の医療安全向上に役立てています。また、勉強会を企画しスキルアップに向けても取り組んでいます。
会議やメールを通じた意見交換・相談は活発で、自施設のみならず参加施設全体の医療安全力の向上を目指して活動しています。少人数で医療安全を担う参加者が多く、「この会にくるとホッとする」という声も多く、会議への参加率も高いのが特徴です。
私たち「医療安全ネットワーク会」は心理的安全性を大切にした会議開催を目指しています。医療安全管理者に限らず、病院以外のクリニック、福祉・介護施設、訪問看護ステーションの方もぜひ気軽にご参加ください。
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| 連絡先 |
社会医療法人禎心会 札幌禎心会病院 遠藤雅史
TEL:011-712-1131(内820)
FAX:011-712-0239(代)
E-mail:thp_iryouanzen@teishinkai.jp
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| 活動内容 |
旭川医療安全ネットワーク会は、2015年に発足しました。
現在、旭川赤十字病院、旭川厚生病院、市立旭川病院、旭川医療センター、旭川医科大学病院の5病院に所属する看護師の医療安全管理者が中心となり、活動しています。
各施設が抱える医療安全に関する課題や困りごとについて相談・情報共有を行い、日々の医療安全への取り組みに役立てています。
今後も旭川近郊の皆さまと連携し、ネットワークの輪を広げていきたいと考えております。ご関心のある方は、どうぞお気軽にご連絡ください。
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| 連絡先 |
旭川医科大学病院 医療安全管理部
TEL:(0166)69‐3201(直通)
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| 活動内容 |
「医療安全ネットワークセミナー」
上川北支部、稚内支部、留萌支部等の保健・医療・福祉関係者、医療安全関係者(職種を問わず、医療安全に携わっているもしくは興味のある方)を対象に開催いたします。 2025年度は「高齢者に対する薬物療法のリスクマネジメント」「在宅療養における薬剤管理」をテーマに講演後、グループワーク、情報交換を行いました。 2026年度は「SafetyⅠ、SafetyⅡの概念」をテーマに企画しています。 多くの方のご参加をお待ちしています。 |
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| 連絡先 |
士別市立病院 小山友絵 TEL:0165-23-2166
E-mail:outpt-nursing@shibetsuch.jp |
| 活動内容 |
医療安全ネットワークセミナー
支部会員対象に医療安全に関する講演学習会の開催と共に、各施設の医療安全担当者が日頃の活動に役立てられるようにGWなどを通し情報共有を行います。
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| 連絡先 |
開催に関する詳細が決まりましたら、各施設へご案内を致します。
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| 意見交換会等 開催日時 |
年7回 |
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| 活動内容 |
釧路医療安全ネットワークは、平成28年に、釧路赤十字病院・釧路労災病院・釧路孝仁会記念病院・市立釧路総合病院の4病院の医療安全管理者により発足致しました。主な活動は、安全文化醸成に向けた研修の開催や、各病院の安全の質向上を目的とした相互ラウンドを実施しています。今年度からは釧路三慈会病院が参加し、5病院の医療安全管理者で活動します。
昨年度は大阪公立大学医学部付属病院の山口(中上)悦子先生を講師にお招きし、心理的安全性をテーマに2回の研修を開催しました。まず1回目の研修では、「心理的安全性を体験し、理解し、明日からの実践につなげる」をテーマに講義をして頂き、2回目の研修で「自院でできる心理的安全性を考える」をテーマにグループワークを行い、各施設の取り組みを参考に、自施設での課題を見出すことが出来ました。心理的安全性についての研修は、組織のパフォーマンス向上や問題の早期解決に繋がり、非常に関心が高く参加者からも好評でした。そこで、今年度も引き続き、山口(中上)悦子先生をお招きし心理的安全性の確保対策に加え、心理的安全性を保ちながらスタッフ教育を行うための具体的な方法をご教授いただく予定です。 各病院間の医療安全相互ラウンドは、他病院の方に見ていただき、フィードバックしていただくことで、新たな気付きを得る事ができる貴重な機会となっております。今年度のテーマは「 転倒・転落予防、身体抑制」です。ラウンドの見学あるいはラウンド実施のご希望等ございましたら、ご相談いただければと思います。見学の場合は地域を問いませんが、ラウンドの実施につきましては、今年度は釧路市内限定とさせていただきます。 その他、本活動にご意見・ご要望がありましたらいつでも下記にお問い合わせ下さい。 |
| 連絡先 |
独立行政法人労働者安全機構 釧路労災病院 医療安全管理者 武田 香苗
E-mail:kushiroanzen@kushiroh.johas.go.jp TEL:0154-22-7191 FAX:0154-25-7308 |